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新規事業ご紹介

エーデルヴァレーマ

屋外設置型可変ブラインド エーデルヴァレーマ
エーデルヴァレーマ こんな事でお困りの方が使っています。
  • 日射対策、特に西日対策
    大型開口部を取る場合(外ブラインドは最大幅5メートル、最大高さ5メートル)
    景観を大事にしつつ日射対策
    西側にも開口部を取りたい場合
    窓辺も涼しくし、室内奥部の温度差解消
  • 開口部のデザイン・色
    開口部は大きく取りたいが外観イメージも重視
    色を重視(標準25色)
    サイズを重視(mm単位でオーダー可)
  • 開口部の目隠し
    開口部のプライバシー
    開口部の室内からの眺望
  • オフィス・テナントビル開口部の自動制御
    開口部の機能アップ、ビルの省エネ、光の取り込み
  • オフィス、テナントビル、マンションのリノベーションに最適
    イメージを刷新することが多いビルのリノベーションに最適
外ブラインドのはたらき
室内用ブラインドとは

温室効果とは?
ガラスは太陽光線の短波長成分に対し透過性があり、室内に侵入した短波長の熱線(赤外線)はブラインド、カーテン、家具などに吸収され再び熱となって放出されます。 再放出された熱線は暖房熱と同様に長い波長に変化しますが、ガラスは長い波長に対しての透過性が無い為に取り込まれた熱が室内に蓄積され室温が上昇します。この現象が温室効果です。
エーデルヴァレーマは優れた遮熱性能を持つ理想的な日除けシステムです。 日射による室温上昇を抑えることで冷房負荷を下げ、エネルギー消費を減らすことが出来ます。

外ブラインドで日射を遮るメリット
外ブラインドのはたらき

ブラインドがないガラスのエネルギー透過率を100%とした場合の遮蔽率の比較
(ポイントが小さいほど遮蔽効果が高い)

日除けの性能は遮蔽率Fcで表されます。遮蔽率Fcは0(理論的にベストな日除け)から1(日除けなし)の間で変動します。 遮蔽率Fcが小さいほど日除けの効果が大きく日射エネルギーの流入は小さくなり、室温を低く保つための冷房負荷が減少します。

外ブラインドシステム カラー
外ブラインドシステム 施工例
エーデルヴァレーマ カタログ